実物投影機(書画カメラ) とは?
書類や立体物をデジタルテレビやプロジェクターで投影するための映像入力機器(カメラ)です。
ズーム付きレンズの搭載により映像の拡大縮小が自在にでき、
動かすことができるアームやカメラヘッドが 上から、横から、と映すことで使用用途を広げます。
資料提示装置、OHCとも呼ばれています。



エルモ社の実物投影機(書画カメラ)は多機能・ハイスペックモデルからシンプルモデルまで、
ご用途に合わせたラインナップを取り揃えております。




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デジタルテレビやプロジェクターとつないで投影するのはもちろん、
機種によってはパソコンとつないで使用することも可能な便利なツール実物投影機(書画カメラ)の
紹介動画はこちらからどうぞ。

L-12iD紹介動画
MX-1紹介動画
  
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